健康で長生き 自然食ペットフード専門店【さくらの木】のオフィシャルブログです。お店は東京都大田区上池台にあります!気軽に遊びに来てくださいね♪  http://www.sakuranoki.me
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新商品が入荷しています
2014年12月19日 (金) | 編集 |
今日も寒さが厳しいですね。

忘年会シーズンでもあります、お体に気を付けて、お過ごしくださいね

さくらの木では、新商品が入荷しました。

ドットわんの逸品シリーズの、ふんわり砂肝、黒毛和牛ステーキ、キノコ3種水煮です。

砂肝、ステーキは、そのままおやつとしてでも、ごはんのトッピングに使えます。

キノコの水煮は、お肉や雑穀と一緒に煮込んで、雑炊やおじやにいかがですか?

寒さと冷えから、体調を崩したり、お腹の調子を悪くしてしまう子が、増えています。

ドライフードは、栄養バランスに長けていますが、消化があまりよくありません。

ちょっとお腹の調子が良くないなあ、ちょっと元気がないなあ、そんな時には、

ぜひ、体が温って消化の良いごはんを、食べさてあげてくださいね

初めまして、スッタフです
2014年12月16日 (火) | 編集 |
初めまして、10月からスタッフになりました、ともこです

店長に代わって、ブログを担当させていただくことになりました、拙いブログかと思いますが、よろしくお願いします

昨年、最愛の娘わんこのねえねを、虹の橋へ見送り、今は、ねえねの大切な忘れ形見の弟妹7にゃんずと、暮らしています。

また、ひっそりと、TNR活動もしています。

お店の商品の案内や、ご来店くださった可愛いお客様のこと、愛猫達のこと等、綴っていきますので、どうぞよろしくお願いします。


最近、厳しい寒さで、冷えからお腹をこわしてしまったり、体調を崩してしまう子がいますので、体を冷やさないように、保温に気をつけてあげてくださいね








除菌消臭R
2014年07月31日 (木) | 編集 |
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りんは手足を舐めて・・・毛が抜けたり 血が出たり。

このスプレーを知ってから りんの手足にすり込むように塗っています。

すり込んだ瞬間 塩素系の匂いがフワッとしますが、すぐに 無臭に変わります。

皮膚表面上もさらさら

4日目になりますが、りんは舐めなくなりました。

徐々に肉球の赤みも改善しています。

いいかも

実は これを 私自身も試しています。   本当に無害なのかは自分でないとわからないので

手にすり込んだ瞬間・・・塩素系の匂いがしますが すぐに 無臭になり てはサラサラ



ソウルメイトトリオ
2013年10月04日 (金) | 編集 |
20131031チラシ完成_convert_20131004094358



さくらの木の仲間達でボランティア活動をしていますが この度 大倉山記念会館ホールでコンサートを開催することになりました。


ヴァイオリン: 生方真理 (ノーリッチテリア「ダグラス」まま)
ピアノ   : 井上 綾 (ボストンテリア「ルーク」まま)
歌&お話  : 下屋敷孝子(ダックス「おすず」・シェルティ「りん」まま)
今回のコンサートをサポートしてくれる 入江夏木(ミックス「リックス」まま)・伊藤ちかこ(トイプードル「桃太郎」まま)



このコンサートはハッピーマザーミュージック主催の「仲間たちコンサート」でソウルメイトトリオは10:30~11:30までの時間をいただき行います。
ハッピーマザーミュージックさんは、保育士と音楽家が企画することで実現した、0歳から乳幼児とおかあさんのためのコンサートを開催しています。子育て中のおかあさんに「音楽と子育てする幸せ」をお届けしている素敵な方々です。

今回 ソウルメイトが届けるのはお母さんたちに

クラッシックをはじめ、映画音楽など親しみのある名曲、また うつりゆく四季を唄った美しい日本の歌、そしてソウルメイトトリオが大切にしているテーマ「いのち」・・・を愛しむ歌をプログラムしました。

G線上のアリア・チャルダーシュ・未来へ・赤とんぼなど

未就学のお子様までは入場無料

ぜひ、大倉山へいらしてください


10月31日(木曜日) 開場10時 : 開演10時半~ 
入場料:500円 (未就学児童無料)
場所:大倉山記念会館  東急東横線「大倉山駅」より徒歩7分

お問い合わせ
さくらの木:03-5754-2442


「元気の三原則」がたっぷり入る基本のトッピング術
2013年09月19日 (木) | 編集 |
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Point1
<水分・解毒力・酵素の入った一皿を目指そう!>

「水分不足」・「解毒力」・「酵素力不足」を解決するのがトッピングごはんの狙い。
お肉・お魚または野菜のスープ、食物繊維&ミネラル、そして生の食材でしっかり元気の三原則を補いましょう。



Point2
<スープは30度程度に冷ます>

水分たっぷりごはんに必要なスープ類。
熱いものをかけるとドッグフードや生の食材の栄養素を壊してしまうので30度程度の人肌になるまで冷まして使いましょう。時間がない時には水で薄めてもOK!



Point3
<トッピング時はフード量を75%に減らす>

トッピングごはんにする時はドライフードだけを与える場合の75%=3/4が目安です。
ドッグフードの袋には少し多めに給餌料が記載されている傾向があるので、少し少ないかな~と思うくらいでOK!



Point4
<スープをフードにたっぷりかけて>

スープは固形物のトッピングよりも多めに用意します。
スープ入りトッピングが未経験の飼い主さんは、その水分の多さに驚くかもしれません。
しかし、これでわんちゃんの不足気味の水分を確実に補うことができます。



Point5
<野菜類は細かく刻むが鉄則>

わんこは私たちとは消化酵素も消化器の働きも違うので、野菜は細かくみじん切りにするか、フードプロセッサーで細かく細かくします。
細かくすることによって、お野菜の水分をさらに吸収しやすくなる効果もあります。



Point6
<あると便利なキッチンツール>

最初は目分量といっても、なかなか適量がつかみにくいので、計りや計量スプーンを用意します。
野菜をすりおろすおろし器、ごまをするすり鉢はぜひご用意を!
フードプロセッサーは1台あると便利度が格段にアップします。



Point7
<トッピング量の目安を覚える>

体重別にお肉屋お魚、野菜などの固形物とスープ量を覚えておくと便利です。
一度覚えてしまえば毎日確認する必要もなくなります。
慣れてきたら体調に合わせた多少の量の変動も問題ありません。



=体重別トッピング量=(1日2食の場合の1食量)

体重kg    1   2   3   4   5   6   7   8   9   10

固形物g    9   15  20  25  30  34  38  42  46   50

スープ量cc  15   25  35  45  50  60  70  75  80  90



体重kg    12   14   16   18   20   25   30  35   40   

固形物g    57    65   72   78   90   100 120  135  150  

スープ量cc  100  120  135  145  150  180  200 230  250

(固形物量は、1食に肉や野菜など複数の固形物が入る場合の合計量です)




Point8
<スープでふやかしよく混ぜる>

スープをかけたらドライフードがふやけるまで待ちましょう。
柔らかくなるほどお腹に優しくなります。
トッピングの固形物はふやけたドライフードとよく混ぜます。形が多少崩れてもOK!









ソウルメイトトリオ
2013年09月17日 (火) | 編集 |
私が大切な仲間とやっているボランティア活動♪

15日の敬老の日は 午前(仲池上)・午後(西馬込)と2つの施設に音楽を届けてきました。

午前の部は雨の中 遅れながらもドタバタと会場入り

着いたと同時に 皆さんが待つ会場へ~~   そして、すぐの演奏開始

ハプニングがありながも SMT全員の笑顔と力で無事に終了・・→西馬込へ移動


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心をこめた会場づくり・・・私たちをお迎えしてくれる花道・・・演奏終了後にはおじいちゃん・あばあちゃんからメンバーへお礼の花束が




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午後の施設では 想像していなかったハプニングが

どうしても歌をうたいたいおじいちゃんが 演奏中に大きな声で怒り出したの。

司会役の私は どうしてもおじいちゃんに気持ち良く笑顔でいて欲しかった。

だから、曲目を土壇場で変更

次はピアノの演奏だけだけど、その次は歌をいれますよ!だから、静かにピアノの音色を聞いてね!とか・・・

急遽の変更にもたじろぐことなく メンバーは対応

バイオリンの真理さんの「バッハ 無伴奏」はそのおじいちゃんを黙らせるほどの 生きている演奏だった。

迫力 すごかったよ




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小さな命
2013年09月13日 (金) | 編集 |
前に紹介した子猫のお話・・・続きです。

小さな子供が 小さな小さな命を抱えてきました。
小さな子供のお家ではこの子を引き取ることができません。

どなたか お知り合いの方で子猫ちゃんの新しい家族になりたいと言われる方はいらっしゃいませんか?


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幸せになるために生まれた命。
不安を抱え 温かさを求めるこの子のことを 話してください。



問い合わせ:さくらの木
03-5754-2442


元気の素 3 酵素
2013年09月13日 (金) | 編集 |
<元気の素 酵素をトッピング>  生の食材や発酵食品で生きた酵素を体内に!!



=寿命を左右する酵素・しっかり補給して長寿に=
酵素というと消化を助ける消化酵素が有名ですが、酵素の働きは消化だけではありません。
息をするにも体を動かすにも排泄をするにも酵素が使われます。
わんこの体内酵素は年をとると減ってきますし、またストレスによっても消耗します。
酵素不足が顕著になると、疲れやすくなり、さらにストレスに弱くなって、それが原因でさまざまな病気にかかりやすくなったりします。
老化が早まり、寿命も短くなります。
酵素は生の新鮮な食材や発酵食品で補給できます。
サプリメントで補給する事によってさらなる効果が期待できます。
酵素を効率的に補給しましょう。


「生の野菜でプラス酵素」
生野菜には酵素たっぷり。
もともと肉食のわんこには野菜は必要ないとする説もありますが、そんなことはありません。
わんこはその昔、獲物を捕まえた時には、必ず「内臓」から食べていました。
それは内臓にその獲物が食べた未消化の野菜、つまり「酵素」がたっぷり入っていたからです。
わんこの唾液や消化器官は野菜を消化しづらいため、与える時は細かくみじん切りにしましょう。
(補酵素について!!   酵素を取る時は、酵素の働きを助ける補酵素=ビタミンB群を一緒に取るようにしましょう。ビタミンB群は緑黄色野菜に豊富に含まれています。)


=生で食べれる緑黄色野菜=
小松菜・おくら・かぶの葉・京菜・クレソン・ケール・サラダ菜・大根の葉・トマト・にんじん・三つ葉・スプラウト系




「発酵食品でプラス酵素」
納豆・味噌・お酢などの発酵食品を与えましょう。
ただしお味噌は天然醸造、お酢も純米酢を!
一般に売っているものは合成品が多いので自然食品屋さんなどで調達を。
納豆はひき割りの方が消化がスムーズ、お味噌やお酢はほんの少しだけ。十分な水分を摂取していればお味噌の塩分は体内に蓄積しないものです。ただ頻繁にあげるとしお味に慣れてしまうので、週に1回程度に!




「くだものでプラス酵素」
りんごやメロン、バラ科の桃など、細かくカットしておやつ代わりにあげれば酵素補給にもなります。
野菜に分類されるすいかはわんこが喜ぶ食材です。
ただしバナナなどトロピカル系の輸入フルーツは控えめに。南国のフルーツには身体を冷やす作用があるので、皮膚疾患や耳だれなどのトラブルのあるわんこは特に注意!体が冷えトラブルに悪化につながります。




「生肉・生魚でプラス酵素」
生で食べられるお肉は馬・鶏肉・牛ですが、牛はアレルギーのあるわんこが多いので要注意。
鶏レバーやハツなどは、それぞれ肝臓・心臓を応援してくれます。
血のついたままあげれば鉄分も補給できます。
完全栄養食の卵は生であたえられるのは卵黄だけです。
またまぐろやかつお、ひらめのお刺身なども新鮮なものを食べさせてあげましょう。
生肉を与える時は生の緑黄食野菜を加えると、より効率的に酵素補給ができます。

=生で食べる際の注意=
生といっても軽く火を通した「レア」で与えれば雑菌の心配は少ない。
何と言っても鮮度が一番。少しでも色が変わっているものは酵素も少なくなってるし、菌の心配もあるので火を良く通す。冷凍・解凍を何回も繰り返したものはNG。生食として活用できるのは、信頼のおける店で購入した新鮮なお肉・もしくは<生食用>と明記されたもの。


<基礎BOOKより>

 

元気の素 2 解毒力
2013年09月12日 (木) | 編集 |
体内に溜まっている毒素を食材の力で排出!



<出して、入れる!それが元気の秘訣>
知らず知らずのうちに日常的に体内に取り込んでしまっている毒素。
毒素の排出=排毒がうまくいかないと、皮膚トラブルや便秘などのトラブルが起きやすくなります。
そのまま放っておきと血液が汚れ、細胞も変性してしまうなど、さまざまな病気の原因を引き起こすことにつながります。ごはん、というとどうしても「栄養補給」に目が行きがちですが、体内に毒素が溜まっていれば、いくらよいごはんをあげても栄養は十分に吸収できません。
わんこの健康のためにはまず「出す!」が鉄則。食物繊維やミネラルを積極的に摂取して体内毒素をどんどん排出しましょう。





   「タウリンで解毒応援」
解毒は、主に肝臓と腎臓がその作用を司っています。タウリンは魚介類や肉類に豊富に含まれるアミノ酸の一種。
肝臓の解毒力を高める作用があります。
特にしじみやホタテの貝柱には豊富に含まれています。
加熱することで茹で汁にタウリンが流れ出すのでゆで汁ごと与えるようにしてください。身だけを与えてもタウリン効果は低くなるので注意!できるだけ新鮮な材料を用意しましょう。


=しじみ=
しじみは粒の大きいキラキラした黒い貝を選ぼう。茹でることでタウリンそのものはほとんどゆで汁に流れ出すが、身もほぐして一緒に与えれば満腹感も増す。

=ホタテ貝=
貝類はあまりわんこに向かない食材だが、ほたての貝柱だけは別。周りの貝ひもを取って、貝柱のみ1cm角に切り、ゆでてスープごと与える。におい付けには効果抜群。



   「食物繊維で解毒応援」
野菜にはたくさんの栄養素が含まれていますが、中でも食物繊維の働きには注目です。
食物繊維はダイオキシンなどの有害物質も体外に排出し、また排便の促進にも役立ちます。
ごぼう・さつまいもなどの根野菜やきのこも繊維たっぷり。きのこはノンカロリーに近いので何かと便利です。
根野菜は皮ごとすりおろし、さっと火を通して、きのこはみじん切りにするかフードプロセッサーでペースト状にします。細かく・細かくが基本です。



=ごぼう=
もともと薬草として渡来したごぼう。繊維質もたっぷり!また体も温めてくれる。良く洗って生のまま皮ごとすりおろし、軽く火をとおす。

=しょうが・大根・かぼちゃ・さつまいも・セロリ・かぶなど=



    「ムチンで解毒応援」
ムチンとは納豆・おくら・さといも・モロヘイヤ・山芋などに含まれるヌルヌル成分のことをいいます。
水溶性食物繊維とタンパク質などが結合した物質です。
ムチンは、体内で解毒作用のある成分を作りだし、肝臓や腎臓の働きを助けると言われています。
熱に弱いので、生のまま与えるか過熱を最小限に抑えるなどの工夫をすることが必要です。



    「ミネラルで解毒応援」
地球環境の悪化によって普通の生活をしていても体の小さいわんこの体内には有害ミネラルがたまりやすいのもです。食べ物の必須ミネラルを補給することで、有害ミネラルを排出したり、吸収を抑える事が出来ると言われています。体内のミネラルバランスがいいと有害物質が排出されやすくなるのです。必須ミネラルが豊富なのは海藻類。海藻類は一度火が通っているので雑菌の心配も無用。水でもどして細かくみじん切りにして与えましょう。






(基礎BOOKより)

元気の素 1 水分 
2013年09月10日 (火) | 編集 |
<水分をトッピング>


自然な食材は水分80% スープや食材プラスで水分補給


体内の水分が不足すると、血流が悪くなります。
すると血液ドロドロ状態や、尿路疾患の原因を生んだり、また心臓などにも負担がかかりやすくなってしまいます。
水分をしっかり補給し、それらのトラブルを予防・軽減してあげましょう。
ドライフードにスープをかけて数分。
あじや状態になったら与えます。
肉や野菜などをゆでたスープと一緒にあげれば確実に水分補給もできます。
時間や適当な食材がない時はぬるま湯やお水でもOK。
缶詰などを代用してもOK。
また加熱しないで、肉や魚、野菜を生のままあげれば水分と酵素が同時に補給できます。


~スープの作り方~
十分な量の水に肉・魚や野菜、その他の具材を入れる。
肉や魚は1cm角に、野菜は出来るだけ細かくみじん切りに。
1~2分茹でたら、30度程度に冷ます。


=魚のスープ=
ドライフードの主流は肉。生たらやひらめなど、できるだけ白身のお魚を用意し、体に不足しがちなお魚の脂をしっかり補給。

=お肉のスープ=
牛肉や鶏肉など手に入りやすいお肉を用意。アクはそのお肉に含まれている化学物質がたまっているので、しっかりアクをすくう。冷凍保存した肉でもOK.

=骨付き鶏スープ=
手羽先・手羽中・手羽もとなどの鶏手羽を活用。手羽先はだしをとったら、軟骨部分はそのまま与える。
コラーゲンやカルシウム補給、歯のケアにも役立つ。

=だしのスープ=
昆布やしいたけ、削り節でだしをとる。昆布やしいたけはみじん切りにするかフードプロセッサーでペースト状ににし一緒に与える。ミネラル補給もできる。

=野菜のスープ=
野菜を適量の水で茹でるだけ。ほうれん草はゆで汁にシュウ酸が出るのでゆで汁は使わない。
くず野菜、あまりものなどを活用。


(お肉・お魚で水分補給)
お肉・お魚は良質なタンパク源。もとろん水分たっぷりの食材です。新鮮なお肉やお刺身が用意できていれば
生でドライフードにもせてあげてもいいし、加熱してもOK.
豚肉だけはトキソプラズマという原虫の心配があるのでしっかり火を通してください。
お魚は旬のものを。養殖ではなくできるだけ天然のものを選びます。
栄養価の高いレバーなど内臓肉も活用。生食に抵抗がある場合は、1~2分茹でれば 雑菌の心配はなくなります。ゆで汁はスープとして与えましょう。


(野菜で水分補給)
ビタミン・繊維質などたくさんの栄養素を含んだ野菜。
水分をふんだんに含んでいるのも野菜の特徴です。生のまま、または温野菜にしてゆで汁ごとドライフードにかけます。お腹の強い子には生野菜、お腹が冷えやすい子には温野菜といったような使い分けもできます。
新鮮であればあるほど栄養価が高くなります。
水分が多いのはきゅうり・大根・白菜・レタス・セロリ・キャベツ・とまとなど。
いも類、根野菜類は皮ごと食べれば栄養満点。

(基礎ブックより)



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